畳床の価格 ※新畳の価格は「表替え価格」+「畳床価格」です

40年ぐらい前までは畳床といえばわら床でした。現在ではダイケンボードをはじめとする『脱わら』の畳床が主流になっています。理由として、①値段が安い、②虫の発生の心配がない、③畳が平らで長く使ってもムラ(デコボコ)が出ない、などがあげられます。最近ではケナフボードのように欠点の踏み心地の硬さを改良した畳床も選べるようになりました。

わら床(予防のため防虫紙を使ってあります)

わら床A わら床B

@10,000円/畳より 畳厚30ミリから60ミリまで対応

オールボード(発泡スチロールを使わないタイプ)

オールボードA オールボードB

@8,000円/畳 畳厚55ミリと60ミリの2タイプ

ケナフボード(柔らかい踏み心地でおすすめです)

ケナフボードA ケナフボードB

@8,000円/畳 畳厚25ミリから60ミリまで対応

ダイケンボード(一番普及しているタイプ)

ダイケンボードA ダイケンボードB

@7,000円/畳 畳厚25ミリから60ミリまで対応

スリム15

ダイケンスリム15A ダイケンスリム15B

@9,000円/畳 バリアフリー対応畳厚15ミリ用

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