5日で5000枚の約束。プロジェクト  5日で500枚の約束。畳プロジェクト
 
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5日で5000枚の約束。大地震や大水害などで避難所が開設された時に、全国の有志の畳店が無料で新しい畳を提供するプロジェクトです。避難所での生活環境の向上のため、畳の良さを再認識して頂くために、2016年8月現在、470の参加畳店が8400枚の畳の約束をしています。 2016年4月の熊本地震の際には6400枚の畳を提供させて頂きました。私(長谷川畳店)は千葉県市川市の窓口畳店となっています。
下の写真4枚は2016年7月8日の協定調印式の様子です。
 
 市川市との畳プロジェクト締結式1  市川市との畳プロジェクト締結式2
市川市大久保博市長 鳥光畳店さん、関川畳商店さん、市川市長、私 
市川市との畳プロジェクト締結式3   市川市との畳プロジェクト締結式4
関川畳商店さん、市川市長   市川市長、私



平成28年度市川市総合防災訓練(避難所内の訓練)

 市川市総合防災訓練1  市川市総合防災訓練2
 大勢の参加者   中学生たちが畳を移動しました
市川市総合防災訓練3  市川市総合防災訓練4 
 市川市地域防災課の皆さん  畳の説明中